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2010年12月期第3四半期決算短信(非連結) 決算短信等|IR資料室|IR情報 | 株式会社クロス・マーケティンググループ

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全文

(1)

四半期決算補足説明資料作成 の有無 : 有 四半期決算説明会開催 の有無 : 無

( 注) 当四半期における配当予想の修正有無 : 無

( 注) 当四半期における業績予想の修正有無 : 有

平成22年12月期

第3四半期決算短信〔日本基準〕( 非連結)

平成22年11月8日

上 場 会 社 名 株式 会社クロス・マーケティング 上場取引所 東

コ ー ド 番 号 3629 URL ht t p: / / www. c r os s - m. c o. j p/

代 表 者 ( 役職名) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 五十嵐 幹

問合せ先責任者 ( 役職名) 取締役副社長 ( 氏名 ) 人見 茂樹 ( TEL) 03( 3549) 0603

四半期報告書提出予定日 平成22年11月9日 配当支払開始予定日 ―

( 百万円未満四捨五入)

1. 平成 22年12月期第3四半期 の業績(平成22年1月1日∼平成22年9月30日)

( 1) 経営成績 ( 累計 )

( %表示は、対前年同四半期増減率)

売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益

百万 円 % 百万 円 % 百万 円 % 百万円 %

22年12月期第3四半期 2, 472 23. 8 295 99. 3 299 91. 8 174 95. 0

21年12月期第3四半期 1, 997 ― 148 ― 156 ― 89 ―

1株当たり 四半期純利益

潜在株式調整後 1株当たり 四半期純利益

円 銭 円 銭

22年12月期第3四半期 54 74 53 71

21年12月期第3四半期 28 15 27 60

( 2) 財政状態

総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産

百万円 百万円 % 円 銭

22年12月期第3四半期 2, 050 1, 510 73. 5 473 05

21年12月期 1, 816 1, 341 73. 7 420 90

( 参考) 自己資本 22年12月期第3四半期 1, 507百万円 21年12月期 1, 338百万円

2. 配当の状況

年間配当金

第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計

円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭

21年12月期 ― 0 00 ―

22年12月期 0 00 2 00 0 00

22年12月期( 予想) 2 00 4 00

3. 平成 22年12月期 の業績予想(平成 22年1月1日∼平成22年12月31日)

( %表示は、通期は対前期増減率)

売上高 営業利益 経常利益 当期純利益

1株当たり 当期純利益

百万円 % 百万円 % 百万 円 % 百万円 % 円 銭

(2)

( 注) 簡便な会計処理及び四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用の有無となります。

( 注) 「四半期財務諸表作成のための基本となる重要な事項等の変更」に記載される四半期財務諸表作成に係る会 計処理の原則・手続、表示方法等の変更の有無となります。

( 3) 発行済株式数(普通株式)

この四半期決算短信は、金融商品取引法 に基づく 四半期 レビュー 手続の対象外 であり、この 四半期決

算短信の開示時点において、四半期財務諸表 に対する四半期レビュー手続を実施しています。

1.平成22年2月10日に公表いたしました業績予想を修正 しております。

2.本資料に記載されている業績見通し等の将来 に関する 記述 は、当社が現在入手 している 情報及 び合

理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能

性があります。業績予想 の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、

添付 資料 3 ペー ジ「1.当 四半 期 の業績 等 に 関する 定性 的情 報 ( 3) 業績 予想 に 関する 定性 的情 報」をご

覧下さい。

4. その 他(詳細は、【添付資料】P. 4「その他の情報」をご覧ください。) ( 1) 簡便な会計処理及び特有の会計処理の適用 : 無

( 2) 会計処理の原則 ・手続、表示方法等の変更

① 会計基準等の改正に伴う変更 : 無

② ①以外 の変更 : 無

① 期末 発行済株式数(自己株式を含む) 22年12月期3Q 3, 184, 900株 21年12月期 3, 178, 100株

② 期末自己株式 数 22年12月期3Q ―株 21年12月期 ―株

③ 期中平均株式 数(四半期累計) 22年12月期3Q 3, 180, 619株 21年12月期3Q 3, 172, 125株

※ 四半期レビュー手続の実施状況に関する表示

(3)

1. 当四半期の業績等に関する 定性的情報 … … … 2

( 1) 経営 成績に関する 定性的情報 … … … 2

( 2) 財政 状態に関する 定性的情報 … … … 3

( 3) 業績予想に関する 定性的情報 … … … 3

2. その他の情報 … … … 4

( 1) 簡便 な会計処理及 び特有 の会計処理の概要 … … … 4

( 2) 会計処理の原則・手続、表示方法等の変更の概要 … … … 4

( 3) 継続 企業の前提に関する 重要事象等の概要 … … … 4

3. 四半期財務諸表 … … … 5

( 1) 四半期貸借 対照表 … … … 5

( 2) 四半期損益計算書 … … … 7

【第3四半期累計期間】 … … … 7

【第3四半期会計期間】 … … … 8

( 3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 … … … 9

( 4) 継続 企業の前提に関する 注記 … … … 10

( 5) セグメント 情報 … … … 10

( 6) 株主資本の金額に著しい 変動があった場合の注記 … … … 10

(4)

当社の当第3四半期累 計期間 の業績は、下表 のとおり、売上高は 増収を確保し、各利益 段階におきま

しても増益となりました 。

( 単位:千円)

直接販売である 一般事業会社 チャネルにおきま しては、企画提案型 営業の強化 を図るため、付加 価値

の高い 集計、分析、レポート作成といった 実査以外 のサービスの 充実や、グループインタ ビュー、会場

調査などの 周辺サービスの提供といったサービスメニューの ワンストップ 化を行ってまいりました。そ

の結果、新規顧客 の開拓 が順調に進むとともに 、既存顧客 に対しても深耕 が図れ、厳しい環境下 での増

収となりました。

間接販売である 調査会社チャネルや 広告代理店チャネルにおきまし ては、販 売単価の下落は 見られた

ものの需要の回復 による案件数の増加により、若干の増収 となりました。

その 結果、当 第3 四 半 期 累 計 期 間 にお け る 売 上高 は、2, 472, 157千 円(前 年 同 期 比 23. 8% 増)とな り

ました。

当第3四半期累計期 間においては、業容 拡大 に伴う増員による 人件費、設備投 資による減価償 却費な

ど、中期的 な成長を促すための 各種経費は増加 いたしましたが、前事業年 度に引き続きコスト 削減の積

極的な取り組みや 、売上高の増加により、営業利益は294, 999千円(同99. 3%増)となりました。

当第3四半期累計期 間においては、営業利益 の増加、有価証券利息 や子会社からの 業務受託料 の発生

により、経常利益 は298, 656千円(同 91. 8%増)となりました。

税効 果会 計適 用 後 の 法人 税 等の 負 担 率 は 41. 5% であ り 、四 半 期 純 利 益 は 174, 107千 円(同 95. 0% 増)

となりました。

1. 当四半期の業績等に関する 定性的情報

( 1) 経営成績 に関する定性的情報

前第3四半期累計期間 ( 自 平成21年1月1日 至 平成21年9月30日)

当第3四半期累計期間 ( 自 平成22年1月1日 至 平成22年9月30日)

増減額 ( 増減率)

売上高 1, 996, 840 2, 472, 157

+475, 317 ( +23. 8%)

営業利益 148, 055 294, 999

+146, 944 ( +99. 3%)

経常利益 155, 753 298, 656

+142, 903 ( +91. 8%)

四半期純利益 89, 296 174, 107

+84, 812 ( +95. 0%) ( 売上高)

( 営業利益)

( 経常利益)

(5)

当第3四半期会計期間末 の財政状態は、資 産については流動資 産が1, 367, 376千円( 対前会 計年度末

比 5, 058千 円増 ) とな り まし た。主 な項目 とし て は、現 金 及 び預金 が 300, 902千円、受 取 手形 及 び 売 掛

金 が 504, 721千 円、有 価 証券 が 500, 225千 円 とな っ て お り ま す。固 定 資 産 は 682, 791千 円 ( 同 229, 606千

円 増 ) と な り ま し た。主 な 項 目 と し て は、ソ フ ト ウ ェ ア が 158, 717 千 円、ソ ウ ト ウ ェ ア 仮 勘 定 が

146, 981千円、投資 有価 証券が154, 985千 円となっており ます。その結果、総 資産は2, 050, 167千円( 同

234, 663千円増) となりました。

負債 につ い ては 流動 負 債 が540, 542千 円 ( 同65, 910千 円 増 ) とな り まし た。主 な 項目 とし て は、買 掛

金が298, 117千円、未 払法人 税等が95, 955千円となっております 。

純 資 産 は 1, 509, 625 千 円 ( 同 168, 754 千 円 増 )と な り ま し た。主 な 項 目 と し て は 利 益 剰 余 金 が

1, 024, 656千円となっております。

当 第 3 四 半 期 会 計 期 間 末 に お け る 現 金 及 び 現 金 同 等 物 は、前 会 計 年 度 末 と 比 べ 230, 136千 円 減 少

し、601, 090千 円 とな り まし た。当第3 四 半期 累 計期 間 にお け る各 キャ ッ シュ・フロ ー の 状 況とそ れ

らの要因 は次のとおりであります。

営業活動による 資金の増 加は237, 771千 円(前年 同四半期比 167, 129千円増)となりました 。主 な要

因は、法人 税等の支払額111, 127千円の減少要因があった 一方で、税 引前四半期純利益297, 780千円の

計上、減価償却費78, 606千円の計上 による増加要因があったことによるものであります。

投資活動による 資金 の減少は471, 938千円(同 299, 570千円減) となりまし た。主な 要因は、有 価証

券 の 取得 200, 612千 円、投 資 有 価 証券 の 取得 148, 789千円、無 形 固 定資 産 の取得 106, 767千 円の 支出 が

あったことによります。

財務活動による資金 の増加は4, 032千円(同141, 382千円増)となりました。

平成22年12月期通期の業績予想 につきましては、平成 22年12月期第3四半期までの業績 が堅調に推

移しているため、業績予想を上方修正することといたしました 。

詳細は、平成 22年 11月8日付「平成 22年12月期通期業績予想 の修正に関するお 知らせ」をご 参照下

さい。

なお、平成22年2月10日付 で公表 しました通期 の業績予想との差異 は以下 のとおりであります。 ( 2) 財政状態に関する定性的情報

① 財政 状態

② キャッシュ・フローの状況

( 営業活動によるキャッシュ・フロー )

( 投資活動によるキャッシュ・フロー )

( 財務活動によるキャッシュ・フロー )

( 3) 業績予想に関する定性的情報

売上高 営業利益 経常利益 当期純利益

1株当たり 当期純利益

前回発表予想 ( A)

百万円 3, 121

百万円 303

百万円 308

百万円 176

円 銭 55 45

今回発表予想 ( B) 3, 371 322 323 180 56 89

増減額 ( B- A) 250 19 16 4 ―

増減率 ( %) 8. 0 6. 2 5. 1 2. 2 ―

( ご参考) 前期実績 ( 平成21年12月期)

(6)

①簡便 な会計処理

該当事項はありません。

②四半期財務諸表に特有の会計処理

該当事項はありません。

該当事項はありません。

該当事項はありません。

2. その 他の情報

( 1) 簡便な会計処理及び特有の会計処理の概要

( 2) 会計処理の原則 ・手続、表示方法等の変更の概要

(7)

3. 四半期財務諸表

( 1) 【四半期貸借対照表】

(単位:千円) 当第3四半期会計期間末

( 平成22年9月30日)

前事業年度末に係る 要約貸借対照表 ( 平成21年12月31日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 300, 902 339, 180

受取手形及び売掛金 504, 721 462, 522

有価証券 500, 225 502, 046

商品及び製品 809 1, 803

仕掛品 22, 364 22, 186

原材料及び貯蔵品 1, 839 2, 381

前払費用 19, 026 15, 126

繰延税金資産 17, 112 14, 801

その他 2, 254 4, 046

貸倒引当金 △ 1, 874 △ 1, 773

流動資産合計 1, 367, 376 1, 362, 318

固定資産 有形固定資産

建物 30, 669 20, 094

減価償却累計額 △12, 450 △ 10, 739

建物(純額) 18, 219 9, 355

工具、器具及び備品 120, 521 119, 090

減価償却累計額 △96, 492 △ 88, 090

工具、器具及び備品(純額) 24, 029 31, 000

有形固定資産合計 42, 248 40, 354

無形固定資産

のれん − 2, 130

商標権 433 483

ソフトウエア 158, 717 173, 925

ソフトウエア仮勘定 146, 981 74, 006

無形固定資産合計 306, 131 250, 544

投資その他の資産

投資有価証券 154, 985 6, 235

関係会社株式 70, 000 70, 000

関係会社長期貸付金 4, 000 13, 000

敷金 82, 440 59, 676

繰延税金資産 22, 987 13, 376

投資その他の資産合計 334, 412 162, 287

固定資産合計 682, 791 453, 185

(8)

(単位:千円) 当第3四半期会計期間末

( 平成22年9月30日)

前事業年度末に係る 要約貸借対照表 ( 平成21年12月31日) 負債の部

流動負債

買掛金 298, 117 268, 986

短期借入金 8, 000 −

未払金 68, 670 46, 516

未払費用 34, 669 64, 487

未払法人税等 95, 955 72, 116

未払消費税等 26, 176 11, 274

前受金 − 399

預り金 7, 575 10, 855

その他 1, 380 −

流動負債合計 540, 542 474, 632

負債合計 540, 542 474, 632

純資産の部 株主資本

資本金 266, 005 265, 394

資本剰余金

資本準備金 216, 005 215, 394

資本剰余金合計 216, 005 215, 394

利益剰余金

その他利益剰余金

繰越利益剰余金 1, 024, 656 856, 917

利益剰余金合計 1, 024, 656 856, 917

株主資本合計 1, 506, 666 1, 337, 705

評価・換算差額等

その他有価証券評価差額金 △36 △ 30

評価・換算差額等合計 △36 △ 30

新株予約権 2, 995 3, 196

純資産合計 1, 509, 625 1, 340, 871

(9)

( 2) 四半期損益計算書

【第3四半期累計期間】

(単位:千円) 前第3四半期累計期間

( 自 平成21年1月1日 至 平成21年9月30日)

当第3四半期累計期間 ( 自 平成22年1月1日 至 平成22年9月30日)

売上高 1, 996, 840 2, 472, 157

売上原価 1, 250, 866 1, 464, 179

売上総利益 745, 975 1, 007, 979

販売費及び一般管理費 597, 920 712, 980

営業利益 148, 055 294, 999

営業外収益

受取利息及び配当金 213 271

有価証券利息 2, 254 1, 405

保険解約返戻金 2, 278 −

貸倒引当金戻入額 590 −

業務受託料 2, 328 1, 800

その他 406 238

営業外収益合計 8, 069 3, 714

営業外費用

支払利息 369 23

その他 2 33

営業外費用合計 371 56

経常利益 155, 753 298, 656

特別損失

固定資産除却損 2, 536 876

特別損失合計 2, 536 876

税引前四半期純利益 153, 217 297, 780

法人税、住民税及び事業税 52, 988 135, 591

法人税等調整額 10, 933 △11, 918

法人税等合計 63, 921 123, 673

(10)

【第3四半期会計期間】

(単位:千円) 前第3四半期会計期間

( 自 平成21年7月1日 至 平成21年9月30日)

当第3四半期会計期間 ( 自 平成22年7月1日 至 平成22年9月30日)

売上高 695, 115 849, 620

売上原価 425, 918 495, 807

売上総利益 269, 198 353, 814

販売費及び一般管理費 212, 619 265, 111

営業利益 56, 578 88, 703

営業外収益

受取利息及び配当金 140 66

有価証券利息 736 466

業務受託料 2, 275 600

その他 110 12

営業外収益合計 3, 261 1, 143

営業外費用

支払利息 − 23

その他 − 18

営業外費用合計 − 41

経常利益 59, 840 89, 805

特別損失

固定資産除却損 896 −

特別損失合計 896 −

税引前四半期純利益 58, 944 89, 805

法人税、住民税及び事業税 26, 158 43, 854

法人税等調整額 △ 1, 418 △ 6, 217

法人税等合計 24, 740 37, 637

(11)

(3)【四半期キャッシュ・フロー計算書】

(単位:千円) 前第3四半期累計期間

( 自 平成21年1月1日 至 平成21年9月30日)

当第3四半期累計期間 ( 自 平成22年1月1日 至 平成22年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー

税引前四半期純利益 153, 217 297, 780

減価償却費 42, 455 78, 606

貸倒引当金の増減額(△は減少) △590 102

受取利息及び受取配当金 △ 2, 467 △ 1, 676

支払利息 369 23

固定資産除却損 2, 536 876

売上債権の増減額(△は増加) △11, 073 △42, 198

たな卸資産の増減額(△は増加) △ 1, 634 1, 359

仕入債務の増減額(△は減少) 45, 969 29, 131

その他の流動資産の増減額(△は増加) △ 4, 145 △688

その他の流動負債の増減額(△は減少) △20, 236 △15, 504

その他 △ 2, 352 −

小計 202, 049 347, 810

利息及び配当金の受取額 2, 467 1, 098

利息の支払額 △278 △10

法人税等の支払額 △133, 596 △111, 127

営業活動によるキャッシュ・フロー 70, 642 237, 771

投資活動によるキャッシュ・フロー

定期預金の預入による支出 △20, 000 −

定期預金の払戻による収入 10, 000 10, 000

有価証券の取得による支出 − △200, 612

有形固定資産の取得による支出 △ 1, 332 △12, 006

無形固定資産の取得による支出 △153, 906 △106, 767

投資有価証券の取得による支出 △150 △148, 789

関係会社株式の取得による支出 △10, 000 −

貸付けによる支出 △13, 000 −

貸付金の回収による収入 − 9, 000

その他 16, 020 △22, 764

投資活動によるキャッシュ・フロー △172, 368 △471, 938

財務活動によるキャッシュ・フロー

短期借入金の純増減額(△は減少) △50, 000 8, 000

長期借入金の返済による支出 △87, 500 −

株式の発行による収入 150 1, 020

配当金の支払額 − △ 4, 988

財務活動によるキャッシュ・フロー △137, 350 4, 032

現金及び現金同等物の増減額(△ は減少) △239, 076 △230, 136

現金及び現金同等物の期首残高 1, 037, 784 831, 226

(12)

該当事項はありません。

当社はネットリサーチ事業 の単一事業であるため 、記載を省略 しております。

該当事項はありません。 ( 4) 継続企業 の前提 に関する注記

( 5) セグメント情報

参照

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